秘密のケンミンSHOWの埼玉肉汁うどんと海外生活中のうどん打ち生活の話

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秘密のケンミンSHOWで埼玉肉汁うどんが出ましたね!

ちょっとしか見えなかったのですが、海外生活中によく自己流の肉汁うどん(?)を作っていた私は本物の登場に「おお!!」となりました。

というわけで今日は埼玉肉汁うどんの話題。
通販で買える肉汁うどんも見つけたのでそちらもシェアしますね。

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埼玉肉汁うどん=武蔵野うどんという解釈でOKなのか?

まず埼玉肉汁うどんの定義ですが・・・ん?定義って?

コシのある硬めのうどんと、豚肉と太ネギが入った肉汁の旨味が染み込んだつけダレの組み合わせで食べるもの、っていう解釈をしてるんですが、合ってますかね?

そして武蔵野うどんも同じイメージ。

武蔵野という地名からしても、埼玉の肉汁うどんと同じ括りでいいのかなと思ってるんですけど。
一応調べてみたけれど、自分の解釈が合ってるのか微妙に違うのか・・ちょっと不安です。

とにかく、しっかりした固めのうどんを肉汁たっぷりのつけダレで食べるスタイルなんですよね。

 

楽天で岩崎食品の埼玉肉汁うどんが買えるよ!


見つけましたー!!
岩崎食品の埼玉肉汁うどん。

これ、豚肉とネギさえ用意しとけばお店の味になるらしいんですよ。

海外生活中は小麦粉練ってうどん作ってた私はいちいち「日本って素晴らしい」と感激してしまいます。

埼玉肉汁うどん食べたいけど作るのは面倒!!って方におすすめ。

 

海外生活中作っていた肉汁うどんもどきの話

写真がないのが残念ですが、海外生活中肉汁うどん的なものを作っていました。

豚肉やら干しシイタケやらで出汁をとり、うどんはもちろん手打ちです。

なぜわざわざ手打ちうどんを作っていたかというと、日系スーパーでたまに買う生麺はなんか変なニオイ(ちょっと酢みたいな匂い)がするし、乾麺はやっぱり生麺には勝てないし・・・ということで手打ちを始めたのです。

最初は時間がかかっていた手打ちうどんも、10日に1回ぐらいのペースで作っていたらすぐ慣れてきました。

濃い目にとった出汁にちょっとだけ麺つゆを足して味をしっかりさせて、薄切りにした豚肉とネギと共にたべる自家製手打ちうどんは最高で、夫婦で大絶賛してたゆかいな思い出 笑

 

 他にも、鍋焼きうどんとか、カレーうどんとか、よく作ってたなー。

今回秘密のケンミンSHOWを見ながら、そのうちTaroに「もどきじゃない埼玉肉汁うどん」食べさせてあげなきゃなーと思ったのでした。

 

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