【棒寒天で牛乳寒天】中学時代から使っている昔ながらの牛乳かんレシピ

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最近頻繁に作っているのが牛乳寒天。
子供の頃から大好きで、夏になるとよく作っていました。

今回は、中学の時に習った昔ながらの牛乳かんレシピをご紹介しまーす。

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棒寒天で作る昔ながらの牛乳かん

寒天が好きで仕方がない私。
特に夏場になると毎日でも食べたくなるほど。

中でもお気に入りは牛乳寒天で、甘いのも甘さ控えめのも大好きです。

 

今回ご紹介するのは、昔ながらの牛乳かんレシピ

中学で習ってすごく気に入ったものを少しアレンジしました。
 

椿
椿

年下の妹はもちろん、親世代からも好評。

 

棒寒天使用!牛乳寒天レシピ

(材料)
棒寒天 1本
砂糖 80g
牛乳 200 cc
水 400 cc

〈シロップ〉
砂糖 150cc
水 40g

 

(作り方)

1.濡らした寒天を小さくちぎり、水と共に鍋に入れ、弱火~中火で煮溶かす

 

 

2.砂糖と牛乳を加え、煮溶かす

 

 

3.寒天と砂糖が溶けたらバットに流し入れる

椿
椿

私は寒天が一部残った状態が好き♪

 

 

4.鍋に砂糖と水を入れ、沸騰させてシロップを作る

 

 

5.寒天が固まったらシロップを流し込んでおく

 

椿
椿

冷蔵庫で冷やしたら、後はカットして器に盛るだけ!

 

中学で習った昔ながらの牛乳寒天は美味しい

こちらはできあがった牛乳寒天。
優しい味で、ついつい頻繁に作ってしまいます。

ほんのり甘く、やさしい味の牛乳寒天なので万人向けだと思います。
とっても簡単なのでぜひ作ってみてください。
缶詰のみかんを入れるとさらに美味しくなりますよー。

椿
椿

好みで甘さの調整してね


ちなみに、結婚前は牛乳寒天を食べたことがなかったTaro(夫)も今では大好物です。


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